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吉村輝昭さんスペシャルインタビュー〔恐怖の細道~もう振り返れない~〕

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今回、当サイトでは“柳ケ瀬お化け屋敷製作委員会 やながもん”の実行委員長を担当されている吉村輝昭さんにインタビューを行ってきました!
期間限定お化け屋敷「恐怖の細道~もう振り返れない~」を開催するまでの経緯から、お化け屋敷内での心霊情報まで、実行委員長の吉村輝昭さんがお化け屋敷への思いを語っていただきます!
 ◇吉村輝昭さんスペシャルインタビュー 
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 ――柳ケ瀬がどんどんダメになるのを自分らは黙っていられない――
いわたか(以下、無記名。水色文字):まず、このお化け屋敷を作ろうとなった経緯をお聞きしたいと思います。このお化け屋敷は口裂け女を扱っていたり、織田信長が出てきたりとかなり岐阜が絡んでいますよね。町おこしとして開催されたとのことですが、“お化け屋敷”という手段で町おこしをするところって多くは無いと思うのですが…。
吉村輝昭氏(以下、吉村氏):東京ではやってないんだけど、「たかじんのなんでも言って委員会」(※1)っていうのがあったの。で、そこで夏の時に山口敏太郎さんがオカルトっぽい話をしてたのだけれど、その切り口が非常にユーモラスでシリカルで、他のオカルト関係の人とは違ってクールに捉えててその視点がすごく面白くて、この人の話を聞きたいと思ったのが最初やね。
そこで2010年の7月に法人会の方で山口さんを講師として招いて「妖怪で町おこし」というのをテーマに話をしてもらったの。クリプトツーリズムという考え方があって、UMAとか妖怪とかそういう物を軸にした町おこしのやり方があって、岐阜には日本に誇る“口伝えで広まった昭和最後の都市伝説”がある。それが今回の“口裂け女”というところで、おそらく岐阜が発祥だろうというのは定説になっているので、ならばそれを使ったらどうかという話がその講演会で出たのね。
“口裂け女”っていうのはどこにもロイヤリティが無いもので、そういうロイヤリティが無いものを自由に岐阜の誇りとして使えると。色々な問題はあるけれど、そういう自由に使えるという環境があるならば、“口裂け女”を使って何かやったらええやろっていうところが始まりなんやね。それが山口さんとのここに繋がる第一歩だったの。
それで彼と友達になって、そうこうしているうちに3.11の震災があって、山口さんが岐阜に来てくれたのね。それで岐阜の事務所を開設することにもなって、「町おこしを考えようぜ」っていうことになったの。
それで去年は「口裂け女祭り」っていうのをお盆にやって、怪談とか音楽とかをやる1DAYのイベントをやって、それが好評で「来年は口裂け女を題材にしたお化け屋敷をやろう」と。

それでは、もうすでに“口裂け女を使った何かイベントで町おこし”という土台は出来上がっていて、そこからお化け屋敷をやろうという形になったのですね。
吉村氏:町おこしのお化け屋敷をやろうと思ったのは、やっぱり柳ケ瀬というのは岐阜のシンボルとか象徴なんだよね。で、それが自分たちが子どもの頃に比べたらずいぶん寂れてしまったというのはずっともどかしい思いでいたんだよね。そこに行けばすべてがあるような場所だったのに、それがもうこの寂しい町になってしまった。なんでそんなリスクを負うのかっていうのは良く言われるけれど、柳ケ瀬がどんどんダメになるのを自分らは黙っていられない。そこでこのクリプトツーリズムの概念をもったお化け屋敷で、人を呼び戻そうという発想なの。
たとえば幽霊さんたちのところ(※2)はパイが大きいところの何%かの人に対してやっているでしょ。それこそ大都会の人が溢れているところに対して、ここは観光客もあまり居なくなってしまった町で、自分たちが求心力になって人を呼び戻そうというこの考え方にはやっぱり何の違いかがあって、ショッキングであったりそういったものが必要なんだろうって思って今回はお化け屋敷にしたんです。
なんでお化け屋敷かっていうもう1つの理由は、音楽なんかだとやれても2DAYSや3DAYSなんだけど、お化け屋敷は全部で70日間やってる。「持続的に人を呼ぶ企画となればお化け屋敷しかねーだろ!」っていう。

なるほど。ちなみに今日(2012年9月4日)までで、累計でどれくらいの方が体験されているんですか?
1万人4千人くらい。1万5千人を目標にしてたんで、もうそろそろ目標に達しますよ!
たとえばあの人(スタッフ)はテレビ局の人で、みんなそういう人が今回一緒にやろうって、わーっとサポートしてくれてる。で、地方局からキー局までだんだん取材してくれてるんだよ。

※1:おそらくTV番組「たかじんのそこまで言って委員会」の事だと思われる。山口敏太郎さんは2010年5月30日放送回にゲスト出演された。
※2:幽霊ゾンビ監修のお化け屋敷「台場怪奇学校」のこと。

 ――3つのキーワード “昭和”、“岐阜”、“柳ケ瀬”――
開催期間もまだ結構残っているのにもうそろそろ目標人数達成とは、すごいです。地域ぐるみでの町おこしになっているのですね。
さて、少し話題は変わるのですが、“口裂け女を扱ったお化け屋敷”というのは日本全国見ると他にもあったりすると思うのですが、そんな中ここだからこそという要素、来る人に対して一番アピールしたいポイントというのはどこでしょうか

吉村氏:うーん、“身近さ”っていうのがあって、例えば僕が子どものときにリアルに体験してるからね。「町に出ると口裂け女に襲われる」とか「襲われた」だとかそういった話がまことしやかに広がっていって、子どもの頃リアルに震撼したそういう世代の人間たちの郷愁と、それが世代を超えて伝承したというのがある点かな。このお化け屋敷には3つのキーワードがあって、それが“昭和”“岐阜”“柳ケ瀬”なんだよね。その3つのキーワードに沿ったノスタルジーとか少年時代の郷愁であるとか、そういうものを狙ったからね。ただ怖いだけじゃなく、少し懐かしいような精神風景に訴えかけるようなものを狙った。

 ――柳男君っていうのはこの柳ケ瀬の事――
あのようなストーリーになっていたり、岐阜と関連深いものが多く登場する理由ですね
ストーリーは難しいんだけれど、今回のお化け屋敷は連れ去られた柳男君をタイムスリップして助けに行こうという話だった。これは台場のお化け屋敷(※3)にも影響を受けているんだけれどね。昭和の岐阜に戻って、恐怖の細道を通り抜けることで柳男君を助けだしてほしいという事、それは柳男君っていうのはこの柳ケ瀬の事であって、みんなに来てもらってこの柳ケ瀬を助けてほしいっていうメッセージを込めてるんだ。

※3:幽霊ゾンビ監修のお化け屋敷「台場怪奇学校」のこと。

 ――ヒントを得たのはお台場――
何気ないストーリーの中にもそんな深みが…!やながもんはおそらくお化け屋敷を作られたのはこれが初だと思うのですが、今回実際にお化け屋敷を作ってみていかがでしたか?苦労した点などはありますか?普段は全然違う分野で活躍されている方々が作られたんですよね
吉村氏:それがまた面白いんだよね。
ただ、お化け屋敷を作ったのは生まれて初めてだからね。難しいというか、どうすればいいのかという出発点が分からなかった。これは山口さんにも無かった。さらには、ほぼボランティアの人が集まってやるわけで「19時過ぎてから集まれる人が集まって作っていこうぜ」っていうところだったから、時間が無かったね。スキルも無いし、時間も無い。そこが一番苦労したところだね。
専門的な人が居ない中で作ったお化け屋敷がこんなに当たるとは、反響を得るとは思ってなかった。
作ってすぐの時は評判の方が上で、やっているうちに実力が追い付いてきてちょうど良いバランスになっているっていうのが現状なんだろうね。
「お化け屋敷のつくり方」(※4)を本屋で見つけて、読んで、五里霧中でお台場に行って、“台場怪奇学校”を見て、「あ、これなんだ!」って思ったんだ。他にもいくつかのお化け屋敷に行ったんだけれど、アミューズメントパークにあるようなヒュ~ドロドロ~っていうんじゃなくもっと人間と人間がぶつかり合うようなそういうお化け屋敷を作ろうと思ってて、そのヒントを得たのはお台場だったね。生な人間のライブ感を見て「あぁ、これなんだ」と思ったね。彼ら(※5)と話した事もあるし、彼らの本も読んだし、彼らには尊敬の念を禁じ得ないね。幽霊君とゾンビ君のああいうお化け屋敷っていうのはやっぱり“感動”だね!「やりたいことはこうだ」って気付いたし、あれが無かったらこうはなっていないと思うよ。恐怖に至るプロセスっていうのを理解できたのは良かった。
さらには一回幽霊君が取材に来てくれて、俺はもう尊敬してるから「率直な事を言ってください」って言って。そしたら「いいんですか?」って言ったあとに、まず“不安→驚き→恐怖”という恐怖に至るプロセスに関して、「ここのお化け屋敷は明るすぎる!」と。暗いという事が不安の第一歩という事だったから、そこに配慮すべきだと。あとは何かに注意を向けるとかそういう細かいところもズバズバ言ってくれた。その時にこのお化け屋敷は1つ上がった。
だから出発点においてもそうだし、中間点においても彼らの影響っていうのは大きくて、感謝の気持ちは忘れられないね。

※4:“幽霊ゾンビ”著の書籍。公式サイトはコチラ
※5:お化け屋敷「台場怪奇学校」を監修したホラープランナーユニット“幽霊ゾンビ”のお2人のこと。

 ――日曜日はほぼ4時間待ち――
では平野幽霊さんが来る前と後ではお化け屋敷の内容としては大きく違うんです?
吉村氏:違うね。お化けの動きであるとかちょっとしたことをアドバイスしてもらって変わっていったね。
いろんなラッキーが重なったよ。今では日曜日はほぼ4時間待ちの状態になる。
確かここは待ち時間は整理券を渡すんでしたよね
吉村氏:そうそう。それはもう柳ケ瀬に人を流したいからね。“柳ブラ”っていう言葉があってさ、昔“銀ブラ”っていう言葉があって“銀座をブラブラするライフスタイル”があって、“柳ブラ”っていうのもあったんだ。死語だよ。で、それをもう一度復活させて「お化け屋敷の待ち時間を“柳ブラ”していただけませんか?」っていうのが今回の町おこしに繋がってる。
この間もこの柳ケ瀬商店業組合の会長さんと話をしてて、「この20年間で放送された柳ケ瀬の報道よりも、この1か月の方が多かった」って感謝された。そういう言葉っていうのは本当にうれしくて、自分たちの目的はお化け屋敷で営業しようっていうんじゃなくて、俺にとってお化け屋敷っていうのは“手法なの”。山口敏太郎や平野幽霊に会ったから、このお化け屋敷があるんであって、目的はこの柳ケ瀬の活性化なんだよね。
やってみてやっぱりおもしろいけどね。

 ――いったん白紙だよ――
町おこしとして成功してるんだな、と言うのが伝わってきますね。ちなみに今後の展開は決まっているんですか?延長とか来年とか。
吉村氏:延長はしないね。あと、ほぼ補助金無しでやってるから、これに注力するっていうのもちょっとね……。これほど入っても儲かっていないっていう現状で、来年またこんなムーブメントを作れるかっていうのは疑問だからね。いったん白紙だよ。みんなの声とかがあれば、自分もそういうモチベーションを保てるかもしれないけど、今はもうクタクタだからね(笑)

 ――妖怪ワールドカップ!――
吉村氏:あ、そういえばこういうのやるよ!妖怪ワールドカップ!
ONETOPIという情報サイトで遊園地&テーマパークを担当しているので、そちらで紹介させていただいてます(笑 発想がおもしろいですよね!
吉村氏:お化け屋敷で舟引っ張ってる人がそもそもプロレスラーでね。あの人も妖怪になって、妖怪同士というアングルでプロレスをやろうと思う。俺も出る!異種各特技でね。
こういうイベントを定期的に開催しているのもおもしろいですよね。
吉村氏:この間は怪談やったしね。大抵赤になっちゃうけど(笑)

でも結構お客さん来てますよね。見た感じ若い層が多いですが、常連さんなどもいるのでは?
吉村氏:いるいる。ちなみに、9回リタイヤして10回目でやっと最後まで行けた人もいる(笑)
お化け屋敷の効能っていうのは、いろんなお化け屋敷の人も感じてるんだろうけど、親子連れで入ったりするとお父さんにしがみつく子どもとかって、いつもは頼りないお父さんがその時は頼もしく思えたりとか、そういう風な感想が聞ける。泣いてる子どもをお母さんが慰めたりとかね。
自分たちみたいに昭和で育った人間からすると、親子の絆とか、兄弟の絆とか、家族の絆って今の世代よりももう少し濃厚だったんだよね。そのような昭和にあった家族の風景みたいなものが、お化け屋敷を通り抜けることによって垣間見ることができる。それはよかったことだよね。友情とか、そういったものもこのお化け屋敷で見ることができる。これはおもしろいことだ!
ただ、それが壊れることもあるんだよね。カップルが「私を置いて逃げた」とか。
そういうところもあるけれど、それも夏のいい思い出だよ。お父さんの方が情けなかったとかもあるかもしれないけど、それは笑い話にすればいい。だから行くべきだよね、お化け屋敷に。

今年はお化け屋敷は豊作って言っても過言じゃないですからね。
僕もお化け屋敷が好きで良く行きますけど、本当にそう思います。

吉村氏:俺は嫌いだよ(笑 お化け屋敷は怖くて入れない。お台場のも入りたくなかったもん(笑 怪奇学校は怖い!

 ――心霊現象――
ちなみに、ここってやはりやってて心霊現象とかって起きてます?
吉村氏:俺は全然無いからアレだけど、やっぱり多いよ。
やっぱりあるんですねー…。
きゃぁぁあああ!!!(横の出口からお客さんが悲鳴と共に出てきた)
笑顔で出てくる方多いですね!
吉村氏:みんな良いね、お客さん。あまり問題起きたりしないもん。
暴力トラブルとかも少ないですか
吉村氏:無い。入場時の但し書きもお台場のを参考にさせてもらって。あれは大事なことだね。
誓約書は途中のリニューアル時に導入されたんですか?
吉村氏:いや、あれは最初からでやっぱりお台場に行ってこれは良いものだと思って。
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ここで岐阜市議会議員の石川宗一郎さん登場…!

吉村氏:町の評価としては「よく踏み出した!」っていうのをよくもらうけど、結果を見ると行政は俺らを讃えても良いと思う(笑) だって、普通はやれないもん。全くの民力でこういうのをやろうと思った人が居たのかっていうことだよね。実は柳ケ瀬の人間でもないよ、俺たち。柳ケ瀬に想いがあるってだけで。“やながもん”っていうのは自分たちのチームの名前で、“~もん”ってその地域を誇る時に言うでしょ。「柳ケ瀬にあこがれた人間が集まってモンスターハウス作るんだ!」っていう集団なんだっていう。
岐阜市のシンボルが柳ケ瀬であるわけだが、ドーナツ化現象だとかでいろんなので郊外に人が流れて行ってしまって、中心街区が寂れてるっていうのはやっぱりこれは問題だよな。若者なんて居ないもん。お年寄りが通り抜けるだけだった。やっぱり中心街区には若者がいないと。そこに若者を呼ぶために何かをしないと、っていうところでは全くの成功を収めてるよね。
ここって前は劇場だったんですよね?
吉村氏:そうそう。劇場っていうか芝居小屋っていうか。その前は映画館だったの。そこの跡地を使ってる。
だから結構広いんですね~。途中に合った教室が作り込みがリアルで雰囲気が抜群でびっくりしました
吉村氏:ありがとうございます。あそこにあった机っていうのは彼(岐阜の市議会議員をやってる石川宗一郎さん)が市内の学校から借りてきてくれたんだよ。
では実際に使っていたやつなんですね…!雰囲気抜群といえば、このモンスターカフェも良い感じですよね。お化け屋敷はそれ単体で完結しちゃう場合がほとんどですが、出口に直結した場所にこのような場所があるとお化け屋敷体験後にみんなでワイワイ話せたりして良いですね
吉村氏:そこが狙いやね!恐怖の細道を通り抜けて、酒場みたいなところでその思いを語り合うとか、口裂け女に対する思いを語り合うとか、そういったものを提示したかったの。
思ったほどこの酒場の売り上げが伸びないのは残念だけれど、その分お化け屋敷がブレイクしたしね(笑) よかったよ。
石川氏:柳ケ瀬はちょっと行ったところにたくさん居酒屋があるんですよ。あまりここで長居してほしくは無くて、ここは一軒目として二軒目、三軒目で柳ケ瀬の居酒屋へ行ってもらうと。
なるほど!これもまた町おこしに繋がりますもんね
石川氏:だからこの酒場は21時までとわりと早めに閉まっちゃうんです。ここだけが盛り上がってもしょうがないので…。このお化け屋敷のあとに、ごはん食べに行ったり、ショッピングに行ったりとしてほしいですよね。
吉村氏:そこら辺のコンセプトに彼ら(市議会議員)に共鳴してもらって助けてもらってる。恩と情のあれやね。

 ――完成系のお化け屋敷――
それでは、一番最後にこのブログをご覧の方、そしてこれからご来場される方に何か一言お願いします。
吉村氏:夏の残り火を燃やし尽くす、完成系のお化け屋敷を楽しんでください!

お化け屋敷「恐怖の細道~もう振り返れない~」は9月23日までの開催。
水曜日は定休日となっているので要注意。
そして今後もまだまだイベントがあるそうなので、遊びに行かれる方はwebサイトを要チェックです。
吉村さん、ありがとうございました!


(2012年9月、岐阜県柳ケ瀬・「恐怖の細道~もう振り返れない~」モンスターカフェにて)

※追記:記事内で「月曜日は定休日」との記載がありましたが、「水曜日は定休日」の間違いでした。
正しい定休日は水曜日となります。
誤解を招く情報を掲載してしまった事をお詫び申し上げます。


◇アトラクションデータ
『恐怖の細道~もう振り返れない~』
【開催期間】2012年7月13日~9月23日(予定)
【開催時間】不明
【開催場所】岐阜柳ヶ瀬通り 旧豊富座(岐阜県岐阜市柳ケ瀬通1丁目5)
【料金】 1人600円(Webチケットは580円)
【所要時間】5~10分
【タイプ】 ウォークスルー

◇関連記事(当サイト内レビュー)
恐怖の細道~もう振り返れない~ 〔岐阜柳ケ瀬お化け屋敷〕 《09,06,2012》
 (URL:http://hyperamusement.blog82.fc2.com/blog-entry-77.html

◇関連サイト(外部リンク)
【柳ケ瀬お化け屋敷『恐怖の細道』~もう振り返れない~】公式サイト
 (URL:http://www.gifu-obake.net/
 ※2012年7月26日にhttp://www.gifu-obake.com/からhttp://www.gifu-obake.net/に変更されました
やながもんBLOG
 (URL:http://blog.goo.ne.jp/gifu-obake
柳ケ瀬お化け屋敷「恐怖の細道」〔Twitter〕
 (URL:https://twitter.com/yanagase_obake
やながもん〔Twitter〕
 (URL:https://twitter.com/#!/yanagamon
岐阜柳ケ瀬お化け屋敷 「恐怖の細道」 ~もう振り返れない~〔Facebook〕
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まっとめBLOG速報 - 2012年10月27日 19:44

まとめ【吉村輝昭さんスペシャ】

今回、当サイトでは“柳ケ瀬お化け屋敷製作委員会 やながもん”の実行委員長を担当されている吉村輝昭さん

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